Formula 1 関連ニュース
ウィリアムズ ニコは順調、一貴は苦戦
17 04 2009 / リザルト / フォトグラフウィリアムズのニコ・ロズベルグは中国GPのフリー走行でも力強いペースを発揮し、午前のセッションでは7位だったが午後は2位にポジションを上げた。一方で中嶋一貴はタイヤに苦戦し、2回目の7位が今日の最高位だった。
ニコ・ロズベルグ(1回目7位、2回目2位)
「僕たちにとっては興味深い1日だった。特にタイヤやここでそれらから最大限の力を発揮させる方法については多くのことを学んだよ。でも、今のところ一番重要なことは今シーズンはどのトラックでも一貫性を身につけることなんだ。去年のミスから学ぶことができたから、レースに向かうにあたって特に起きなサプライズはないよ」
中嶋一貴(1回目19位、2回目7位)
「今日は僕にとってはちょっと難しい1日だったよ。午前はタイヤがちょっとおかしな動きをしていたけれど、午後は少し改善したんだ。いいバランスを見つけるのにも苦労したよ。明日の予選に向けてどの部分を改善できるのかを理解する必要があるね。どうなるか見てみるよ」
more news
- 27 Nov.
- 26 Nov.
- 25 Nov.
- 24 Nov.
- 23 Nov.
- 22 Nov.
トップページ